2013年8月16日金曜日

米大陸で35年ぶりに新種の肉食哺乳動物「オリンギート」発見

オリンギート」は、褐色の短い毛に大きな目と長い尾を持ち、
飼い猫とクマのぬいぐるみを足して割ったような外観と表現されている。

オリンゴより小型で、歯と頭蓋骨が大きく違う。肉を食べるのに適した歯を持つが、
食べるのは主に果物だという。毛の色はオリンゴより明るく、全長は約75センチで、
体重は約900グラム。雄と雌はほぼ同じ大きさで、雌は1回の出産で1匹を生むという。



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